(期間限定)精度の高いオーディオ解析プラグイン、deCodaが40%OFFで32$に

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精度の高いオーディオ解析プラグイン、deCodaが40%OFFで32$になっております。

最近リリースされたプラグインでオーディオ形式の音源を解析して楽曲の構造(A B C Aなど)を自動で判別し、

解析したり、

コードを判定したりすることができます。

自分は耳でやらないと不安で仕方のないタイプなのでまだ使っておりませんが、

かなり評判のプラグインだそうで、

複雑なハーモニーを除けばかなりの精度で解析してくれるようです。

そこまで聴音が得意でないという方にも。

解析した音程をMidi化して移調、エクスポートすることも可能とのこと。

上手く使えば、かなり便利なソフトであることは間違いないでしょう。






デコード。練習。主人。繰り返す。
曲を数秒でデコード
deCodaはどんな曲でもデコードできるので、数分でその曲を演奏することができます。数秒でdeCodaは、キー、テンポ、コードや詩のあるコードなどを教えてくれます。
deCodaの使用は、お気に入りの曲を追加し、deCodaを使って理解するのを助けるのと同じくらい簡単です。 deCodaは、音楽およびレコーディング業界で働く人々からインスピレーションを受け、情報を得て、これまで以上に楽に歌を学習できる機能を提供します。
deCodaはzplaneによって構築されました。 zplaneテクノロジーは、トップアーティストやプロデューサーによる世界最大のヒット作の多くに使用されており、その同じノウハウがdeCodaの強化に使用されています。
ミュージカルナビゲーション
曲のビート、テンポ、構造に関するdeCodaの知識により、サンプルや秒ではなく音楽用語でナビゲートできます。キーボードヒットまたはタッチスクリーンスワイプだけで、曲をパート、小節、またはビートで探索できます。セクションループを自動的に作成し、これらのループを迅速に展開します。ナビゲーションではなく、楽器に集中してください。




WAV以外にもmp3などの圧縮形式にも対応しているのは結構うれしいですね。


主な機能
高度なコードおよびテンポ検出アルゴリズム。
柔軟なループオプション。
曲構造の自動検出-パートA、B、C、A2、B2など
選択したキーに即座に移調
ピッチを維持しながらテンポを変更します。
トラックの一部を分離するためのフォーカスEQ。
ピアノロールに表示されるメロディ情報。
エクスポート可能なMIDI。
インポート可能なオーディオ形式:wav、aiff、mp3、wma、flac、ogg。
システム要求
マック
OS 10.7以降(64ビットのみ)。
システムCPU:2GHz(最小)。
画面:1366x768の解像度(Minumim)。
ウィンドウズ
Windows 7、8.1、または10(64ビットのみ)。
システムCPU:2GHz(最小)。
画面:1366x768の解像度(Minumim)。


こちらからアクセスできます。

https://www.pluginboutique.com/product/3-Studio-Tools/93-Music-Theory-Tools/6057-deCoda/?a_aid=5e156e7159c97

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